ヒツジこえー。マジこえー。
交通機関に乗っていると、何か様子のおかしな人が喚いていて、そちらに注意を向けているうちに、乗り過ごして大阪まで行ってしまう。
というタイプの夢を最近、鉄道バージョンとバスバージョンの二つ見ました。気付いたら大阪、というモチーフは夢に限らず私の無意識の中で反復している感じがします。
気付いたら新歓まで日が無い。すごく無い。練習が必要だ。個人練習と言うよりは人と合わせて行かねば。
音研の方はビラも刷り終わったし、まったく安心です。最近雨多いですねえ。止み間に印刷行けてよかった。
昨日の記事で訂正。卒業は伸びません。延びるんです。あ、いや延びません。可能性の話です。
最近、音楽的興味と言うよりは学術的興味で90年前後の洋楽について、聴いたり調べたりしてるんですが、そのきっかけのひとつがやはりニルヴァーナみたいな、現代の私が聴くとただのロックじゃねえかこんなもんとしか思えない音楽(好きなんですけどね)が如何に画期的であったのかという、その背景が気になっていたわけです。で、調べてみたけど分かったようなわからんような感じです。
音楽が精神史を反映するとはいえ、音楽から辿ってその精神を掴むことはなかなか難しい。一度経験した人なら、あとになってその音楽を聴いただけで一気にフラッシュバックするんだろうと思うんですが。
なんかフォントが行間狭くて直そうとしたら全然意味分からんことになってややこしいのでレイアウト替えました。随分と色気のない。