昨日、定演の音源CDをもらいまして。改めて聴くと、粗さが味になる音楽はあるにせよ粗い音楽が全て味があるというわけではないのよ、と苦言を呈したくなるソロとかありましたが、全体的にやっぱり愛おしすぎる。本番はもちろん練習の風景までヴィジュアルを伴って聞こえてくる。今回の定演では個人的な「鳥肌ポイント」が3つあって、参考音源ではそんなことは無かったけど、SNCの演奏だとCD越しでもそのどれもでやっぱり鳥肌が立ったのでした。
ちなみに鳥肌ポイントは
@スパカリ前奏(「レコード」という設定がニクい!CDだとこの心理的な暖かさは出なかった)
AIgotパーカスソロ(パフッ)後、全奏で三連符リズムを吹くところ。(今回の定演のピークですよ)
B風になりたい最後のサビ繰り返しのTbのF--D----(原曲には全く無いのに。。風のように自由!)
という感じです。
明日は英語テストー。知らねえよ。
∧ ∧
( ´ー`)
出た!シラネーヨ!今日び!
替え歌のセンスはもちろんのこと、ヴィジュアル面でもなかなか気が利いてて面白いのです。ベイシティローラーズの声援とかもリアルですよね。